今さらなんですが・・・・・・
過去のTOP画像を載せたいと思います。
残念ながら今回の2012年8月中旬~2012年9月25日の画像からの掲載です。もしこの画像以前のTOP画像のリクエストがあったら載せたいと思います。
 
 
 
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TOPに掲載した期間:H24・8月~9月25日
三位灯/日本信号丸型2代目+矢印灯/小糸初代FRP    2013 6
 
この矢印はかつて宮城に探せばあったが今はおそらくここしかないと思われる。
この時期の宮城は小糸初期金属製矢印をあまり採用せずこちらのFRPを採用していた模様。宇宙人の設置が圧倒的だった。
もちろん三位灯の日本信号丸型2代目Φ300もレアになってきています。
※矢印灯交換済み
 
 
 
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TOPに掲載した期間:H24・9月25日~11月23日
国分町のS45年製の小糸(現:コイト)の古歩灯       撤去済み
 
画像の歩灯は青レンズ交換済みでこの交差点に歩灯は6基あり、このS45の小糸古歩灯が4基、京三S50年以前の歩灯1基、小糸初代薄型LED歩灯1基です。
交差点には真緑に塗られた気味悪い小糸薄型LEDの車両用と歩灯があり世代のギャップが楽しめます。
小糸のS50年以前の灯器は宮城県内では結構な数が残っています。交差点にひとつだけ古歩灯が残っている場合があるので注意してみると発見があるかもしれません。
 
 
 
 
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TOPに掲載した期間:H24・9月25日~H25・1月13日
初めて宮城で懸垂灯器が更新された灯器          2013 7
 
宮城では名古屋電機製の懸垂灯器が裏路地などに多いが更新されたという例は一件しかない。それがこの灯器でアーム自体は名古屋電機製時代と変わらず、取り付けられている。歩灯のほうは通常どおり個別に設置されている。
今後は名古屋の大須のような灯器が出てくるのかが気になるところ。
 
 
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TOPに掲載した期間:H25・5月~H25・7月31日
東京都最後の横三位日信濃色レンズ             2013 4
 
もはや有名すぎるので説明は不要だと思いますが、、、、
この灯器はS40年~S43年あたりまで製造された、日信濃色レンズ灯器です。かつて東京都にはこの両面バージョンやこの灯器が数基見られましたが、現在はこの交差点でしか見ることができなく、全国的にも2基ある程度。
今後どうなるのか動向が気になるところです。
※ 赤レンズ交換済み
 
 
 
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TOPに掲載した期間:H25・7月31日~H25年・10月22日
埼玉県ではレアな矢印灯(京三製φ250㎜矢印灯)        撤去済み
 
埼玉県といえば更新サイクルが早い県として有名で、共通丸形より前の灯器は絶滅に瀕している状態になっています。
矢印灯は無論多くはφ300を採用していますが、少なからずφ250が設置されているところがあり画像はそのφ250矢印灯です。現在は撤去されて日信薄型になってしまっていますが現在も残っている箇所があるようなので、ぜひとも探してみたいところ。



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TOPに掲載した期間:H25・10月22日~H28年・8月22日
一部の県でしか見られないプロジェクタ灯器

プロジェクタ式は素子式よりも安価だった時期に設置されたがために、全国的な設置数は少ない。尚筐体は三協製樹脂分割であるがプロジェクタユニットが組みこまれているのは、京三製である。この灯器は愛知県のみでみられる。



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TOPに掲載した期間:H28年・8月22日~H29・1月22日
愛知県限定の電材樹脂分割

海外仕様のものを愛知限定で設置された電材樹脂分割。画像の灯器は経年の変色が目立つ。また補助灯器の三協筐体の樹脂分割はすべてコイト製と思いきや右折矢印のみ京三製となっている。