今年4月にわたしが撮った東京都の角型灯器について紹介します。
現存するかは保障しません。
三鷹市塚(上連雀)

京三製S54年製造 撤去済みの情報あり
新しいほうの角型です
ここ三鷹市はほとんどLEDに更新されてしまい
角型灯器は少なくなっていますそんな三鷹市の角型

同じ交差点にはこれがあります。この信号機は東京のどこでも見られましたが現在数を減らしている。
ここ塚交差点は拡張工事を行っており工事が終わりしだい撤去されると思います。
国立市東1丁目

京三製?製造
レアな「三位交通信號機」銘板

小糸製?製造
同じ交差点にはこれがこれも新しいほうの角型です。
国立駅周辺は角型の宝庫でしたが今はここと一つ北の交差点だけになってしまったと思われる。
(中央線から見えます)
東矢口1丁目

日本信号製S51年製造
ここ周辺も角型の宝庫でしたが今はここだけになってしまいました。
下丸子周辺もLEDに変わりここもそのうち撤去されることでしょう。
東伏見周辺(石神井台8丁目)

陸運電機製S50?製造
ここらへんにはこの灯器しか角型はありません。
ここの交差点はもうひとつ日本信号製の角型がありましたがそちらは撤去されています。

ここらへんも角型が大量にありました。
かの有名だった「電通研究所前」の角型は撤去されてしまいました。残念です。このほかにも「東伏見4丁目」「西武柳沢駅前」「東伏見団地東」はすべて撤去されていました。



















